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主宰 舟橋 学

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その顔は、本来のあなたの顔ですか?
~心の状態は表情に現れる~ 施術をしていて、毎回のように驚かされることがあります。 それは、施術後に顔つきが大きく変わる方がいらっしゃるということです。 初めて来られた方はもちろん、何度も施術を受けられている方でも、その日の心身の状態によって表情は大きく変化します。 施術前は、「なんとなく顔がむくんでいる」「表情が硬い」「眉間にしわが寄っている」「目に力がない」 そんな印象だった方が、施術後には、 「顔がシュッとして小顔になった」「優しい表情になった」「目が輝いている」「若返ったように見える」と、ご本人だけでなく、ご家族や周りの方からも言われることがあります。 私は施術中、身体だけではなくお顔の変化もとても大切なバロメーターとして見ています。 顔は、その人の心の状態を映し出す鏡だからです。 交感神経が優位になり、常に緊張している方は、表情筋まで緊張しています。 首や肩が硬くなるのと同じように、顔の筋肉もこわばり、自然な笑顔が出にくくなります。 仕事のストレス、人間関係、不安や心配事…。 そうしたものが積み重なると、知らず知らずのうちに表情まで変わ

舟橋 学
5 日前読了時間: 3分


「いつか」は来ない。だからこそ、「今日」を生きる
私は日々、多くの方の施術をさせていただいています。 その中で、時に胸が締めつけられるような出来事があります。 昨日までお話をしていた方が突然旅立たれたり、「次回もお願いします」と予約をしてくださった方が、その日を迎えることなく亡くなられたり……。 これは一度や二度ではありません。 そのたびに私は、人の命の尊さと、人生の儚さを深く考えさせられます。 「人生100年時代」と言われるようになりました。 確かに平均寿命は延びています。 しかし、誰もが100年生きられる保証はありません。 命は思っている以上に短く、そして時間は驚くほど早く過ぎ去っていきます。 だから私は、施術を通していつもお伝えしたいことがあります。 それは、「今日」という一日を大切に生きていただきたいということです。 いつかという日はありません。 いつかという日は、カレンダーのどこを探しても載っていません。 なぜなら、それは私たちが「今」から逃げるために作り出した、存在しない日だからです。 「いつか」という言葉は、自分を安心させるための魔法であると同時に、行動を縛る呪いでもあります。 「

舟橋 学
7月21日読了時間: 2分



舟橋 学
7月20日読了時間: 0分


神々・龍神様・仏様・そして大宇宙のエネルギーに包まれる、ディバインエナジーセラピー
本日は私が行っているセラピーのイメージ画像をつくりましたので 見てください 私が行っている「ディバインエナジーセラピー」は、一つのエネルギーだけに頼る施術ではありません。 神様、龍神様、仏様、そして大宇宙の根源エネルギー。それぞれの存在が持つ特性を大切にしながら、その方に今必要なエネルギーへとつながることを大切にしています。 もちろん、これらは実際の施術風景を撮影したものではありません。今回ご紹介する4枚の画像は、私が施術中に感じている世界観やイメージを、わかりやすく表現したものです。 「もしエネルギーが目に見えるとしたら、こんな光景なのかもしれない。」 そんなイメージを思い浮かべながら、ご覧いただければ幸いです。 ① 神様による施術 「八百万の神々が集い、必要なエネルギーを届ける神聖な施術のイメージです。お一人おひとりに必要な導きと癒しが届けられます。」 ② 龍神様による施術 「数多くの龍神様が力を合わせ、生命エネルギーを高め、本来の活力を引き出す施術のイメージです。」 ③ 仏様による施術 「多くの仏様の慈悲と優しい光に包まれ、心と身体、

舟橋 学
7月6日読了時間: 2分


最近、ありがたいことが続いています
最近、とてもありがたいと感じる出来事が続いています。 私の施術やセッションを受けようかどうか迷われている方が、占い師の方やエネルギーを感じる方など、別の方に相談されることがあるようです。 その結果、 「舟橋さんで大丈夫だと言われました」 「安心してお願いして良いと言われました」 というお話を聞かせていただくことがあります。 もちろん私は、その場にいるわけではありませんので、どのような形で見ていただいているのかは分かりません。 ただ、そのようなお話を伺うたびに、とてもありがたく感じています。 さらに最近では、施術やセッションだけではなく、人生の大きな決断に関わるご相談についても同じようなお話を聞く機会が増えています。 例えば、 「これから始めようとしている大きなプロジェクトを舟橋さんと一緒に進めても良いでしょうか」 あるいは、 「この仕事を任せようと思っている人が本当に適任なのか見てもらいました」 そのような相談を第三者の方にされることがあるそうです。 そして後になって、 「舟橋さんと一緒に進めて大丈夫と言われました」 「その方なら一人でも十分にや

舟橋 学
6月24日読了時間: 3分


誕生!”龍神結界ブレスレット”
【龍神結界® 誕生の物語】 私はこれまで、多くの方の施術を行ってきました。 その中で、とても多いご相談があります。 「急に体調が悪くなった」 「気分が重い」 「理由もなく疲れる」 「病院では異常がないと言われた」 もちろん、その原因は一つではありません。 ストレスや生活習慣、人間関係など、さまざまな要因が考えられます。 しかし施術をしていると、ときには人や場所から受けた影響が関係していると感じることもあります。 施術後によくいただく質問があります。 「どうしたら、この状態を防げますか?」 「何か自分でできることはありますか?」 そのたびに私は、「もし気になったら、また来てください」とお伝えしてきました。 けれど本当は、もっと日常の中で皆さんを守る方法がないだろうか。そんな思いがずっとありました。 そこで生まれたのが 【龍神結界®】です。 天然石の力と、龍神様への祈り。 そして私自身が行っている浄化と祈念。そのすべてを一つに込めました。 これは特別な力を約束するものではありません。ですが、日々の生活の中で、 「守られている」 「安心できる」 そんな

舟橋 学
6月7日読了時間: 2分


脳はだませる。だから身体も人生も変わり始める。
最近、私は施術をしていて、ますます強く感じることがあります。 それは、人の脳は、「現実」そのものよりも、“脳がどう認識したか”によって身体反応を変えているということです。 つまり、脳が「危険だ」と感じれば、身体は防御モードになります。 逆に、脳が「安心だ」「回復できる」と感じると、身体は修復モードへ入り始めます。 これは特に、がんや大きな病気を抱えている方ほど重要だと感じています。 なぜなら、病気になると人は、「もうダメかもしれない」「悪化するかもしれない」「怖い」 という情報を脳へ繰り返し送ってしまうからです。 すると脳は、常に危険信号を出し続けます。 呼吸が浅くなる。交感神経が強くなる。身体が緊張する。免疫の働きも落ちやすくなる。 だから私は、脳に対して「回復の情報」を与えることが非常に大切だと思っています。 そしてその中で、非常に大事なのが“イメージ”です。 脳は実は、現実と強いイメージの区別がかなり苦手です。 スポーツ選手がイメージトレーニングをすると、実際に筋肉や神経回路に変化が起こることがあります。 つまり、脳は「想像された世界」にも

舟橋 学
5月27日読了時間: 4分


回復のスイッチ
「なぜあの人は回復していくのか?」 同じような状態でも、回復していく人と、そうでない人がいます。 私はこれまで多くの方を見てきて、ある共通点に気づきました。 それは—— ある“瞬間”から体が変わり始めるということです。 その瞬間に起きるのは、 ・呼吸がふっと深くなる・体の力が抜ける・内側から温かさが広がる・不思議と安心感が出てくるこういった変化です。 そしてこの後、体はゆっくりと回復に向かい始めます。 これは特別な人だけに起きるものではありません。 人の体にはもともと回復するための仕組みがあります。 例えば、迷走神経が働くことで、 ・免疫が整う・修復が進む・炎症が落ち着くといった反応が起こることが分かっています。 つまり体は 「戦う状態」と「回復する状態」 この2つを行き来しているのです。ではなぜ、回復できない人がいるのか? それは—— ずっと“戦う状態”から抜けられないからです。 ・我慢し続けている・不安が強い・常に気を張っている・人のために無理をしている こういった状態が続くと、体は回復のタイミングを失ってしまいます。 私の施術でやっているこ

舟橋 学
5月27日読了時間: 2分


・「神の手の施術」で起きた変化 "しこり消失のご報告"
今回、私が行っている施術について、一つご報告をさせていただきます。 私は現在、東京で月に2回ほど対面での施術を行っていますが、普段は遠隔での施術が中心です。その中で、先日お越しになった方のお話です。 その方は、胸の検査で左右にしこりが見つかっていました。ただ、ご本人としては「がんかもしれない」と思うことへの恐れから、病院での詳しい検査には気が進まず、私のもとで施術を受けることを選ばれました。 普段の施術では、お話を伺いながらエネルギーを整えていくことが多いのですが、その方から「しこりの部分に直接エネルギーを入れてほしい」とご要望がありました。 本来、胸のようなデリケートな部位に直接触れる施術は、誤解を招く可能性もあるため、ほとんど行っておりません。しかし今回はご本人の強いご希望もあり、場所を確認しながら慎重に施術を行いました。 実際に触れてみると、確かにコリコリとしたしこりのような感触がありました。その一点一点に対して、私の中で「神の手」と呼んでいるエネルギー施術を、指先から丁寧に流していきました。言うならば「神の指」のような施術です。...

舟橋 学
5月25日読了時間: 2分


あなたはその命、何に使いますか
これは、いつも拝読している田坂広志氏の本の一説です 〜使命と時間の本当の話〜 もしあなたが「あと30日で命が終わります」 と言われたらどうしますか? 多くの人はこう答えると思います。 「やりたいことをやる」「大切な人と過ごす」 では逆に 「あと30年あります」と言われたらどうでしょうか。 少し安心して、先延ばしにしてしまうかもしれません。 ここに人生の大きな落とし穴があります。それは 時間は無限にあると思ってしまうことです。 本当は違います。 ・人生はいつ終わるか分からない ・人生は一度しかない ・人は必ず死ぬ この3つの真実は誰にも例外なく訪れます。 これを本気で受け入れた人は時間の使い方が変わります。 一日一日を「なんとなく」ではなく**“生き切る”**ようになります。 さらに面白いことにここから「使命」が生まれてきます。 「この命を何に使うのか」この問いに向き合ったとき ・人の役に立ちたい ・何かを残したい ・誰かを救いたい そんな思いが自然に湧いてきます。私はこれを「魂のスイッチが入る瞬間」 と呼んでいます。そして不思議なことに使命に生き

舟橋 学
5月5日読了時間: 4分


逆境の中で人は強くなる
〜“ありがたい”と言える力〜 仕事でも人生でも、必ず訪れるものがあります。それが「逆境」です。 仕事の危機・病気・人間関係の崩れ どれも避けたいものですが、避けて通れないのも事実です。 では、そこで何が分かれるのか。 それは “どう解釈するか”です。 以前、見た動画の中でこんな話を聞きました。 ある経営者の方が極限の状況でこう言いました。「安心しろ!命までは取られない。」 普通なら絶望する場面です。 しかし、経営者の方は違がったみたいです。 なぜそんなことが言えたのか。それは 「人は必ず死ぬ」この事実を腹の底で理解していたからです。なるほどと思いましたが 私のセッションでもよくお伝えしますが、エネルギーが落ちる人の共通点は 「出来事を悪いものとして固定している」ことです。 逆に、回復していく人は 「この出来事には意味がある」とどこかで受け取っています。 実は、逆境とはあなたを潰すためにあるのではなく“あなたの本質を引き出すためにある” のだと思います。 そしてそのときに必要なのが「絶対肯定の力」です。 ・この出来事にも意味がある・ここから何かを掴

舟橋 学
5月5日読了時間: 2分


なぜ「大病」が人を変えるのか
〜命と向き合った人だけが持つ力〜 先日、あるクライアントさんがこんな言葉をおっしゃいました。 「あの病気がなかったら、今の自分はいません」[病気になっていろいろ気づきました」 私はこの言葉を、何度も現場で聞いてきました。 昔からこんな言葉があります。「人が大成するには三つの体験が必要だ」 ・投獄・大病・戦争 どれも共通しているのは**“生死に直面する体験”**です。 正直に言えば、そんな体験はできればしたくないものですがね しかし、現実には大きく人生を変える人ほど 「死を見た人」「終わりを感じた人」なのです。 私の心理学の先生もステージ4の全身ガン、全身骨転移からすべて癌が消滅して 生還された方いますが、悟りの境地にいるような思考で生きていますそれはそれはなぜかな それはなぜか それは、人は「死」を意識したときに初めて本気で「生きる」からです。 私は日々、がんの方や、心が落ちている方と接しています。 その中で強く感じるのは人は・いつ終わるか分からない・一度しかない・必ず終わる この3つを本気で受け入れた瞬間にエネルギーが変わるということです。 こ

舟橋 学
5月5日読了時間: 2分
いい人ほど、がんになりやすい
「先生、私、ずっと“家族や人のために頑張って”生きてきたんです。でもそれが、こんな結果になるなんて思いませんでした…」 これは、実際に私のところに来られた方の言葉です。 とても真面目で、周りに気を使い、誰から見ても“いい人”と言われるような方でした。 でも、その方は続けてこう言われました。「本当は、ずっとしんどかったんです」 ◆ 「いい人ほど、がんになりやすい」 こう聞くと、少しドキッとされるかもしれません。 でも、私はこれまで多くの方と関わる中で、この傾向を何度も見てきました。 ・人に迷惑をかけないように自分さえ我慢すればいいと生きてきた人 ・ちゃんとしなければいけない完璧でいなければいけないと、自分を追い込んできた人 そういう“いい人”ほど、実は自分の心や体の声を後回しにしてしまうのです。 そして気がついた時には、体の方が先に限界を教えてくる。 私は、これは単なる病気ではなく「生き方のサイン」だと感じています。 ◆ 人の心には、自分自身を映し出す“鏡”のようなものがあります 。 私はそれを「5つの鏡」としてお伝えしています。 ・まず一つ目は「

舟橋 学
4月21日読了時間: 4分


祈りは“能力”を開くスイッチである
【祈りは“能力”を開くスイッチである】 私の心の師でもある田坂広志氏の言葉の中に、とても本質的なものがあります。 それは―― 祈りとは、単なる願いではなく、人間の中に眠る力を目覚めさせる技法である ということです。 今日は、私なりの解釈と、私自身が日々実践していることも含めてお伝えします。 ■ 人の中には「7つの力」が眠っている 人には本来、すでに備わっている力があります。 生命力 集中力 直観力 創造力 逆境力 解釈力 人間力 これらは外から与えられるものではなく、 もともと内側にある“源”のようなもの です。 しかし多くの人は、日々の不安や思考のノイズによってその力を閉じてしまっています。 ■ 私が日々行っている「祈り」という習慣 私は毎日、朝と晩に神仏に対して祈りを行っています。 この時間は、私にとってただの儀式ではありません。 限りなく“瞑想”に近い時間 です。 祈りをしていると、どうしても途中で雑念が入ることがあります。 ですが、そのたびに神仏に意識を戻す。 この「戻す」という行為そのものが、集中を深めていきます。 ■ 瞑想が難しい人へ

舟橋 学
4月21日読了時間: 3分


人生の流れを変える「3つの言葉」
実は、私たちが普段何気なく口にしている言葉は、そのまま現実を引き寄せるスイッチになっています。 人は思っている以上に、無意識に使っている口癖に影響を受けながら生きています。 どんな言葉を日常で使うかによって、人生の流れは静かに、しかし確実に変わっていきます。 言葉は単なる音ではなく、エネルギーです。そしてそのエネルギーは、潜在意識に届き、現実の出来事として表れてきます。 今日は、私がとても大切だと感じている「人生の流れを良い方向へ導く言霊」を3つお伝えします。 第3位 「なんとかなる」 「なんとかなる」という言葉には、不安や恐れをゆるめてくれる力があります。 未来を信じる気持ちが、潜在意識に届き、状況が自然と良い方向へ動き始めます。 この言葉を口にしていると、不思議と、思いがけない助けが現れたり、ちょうどよいタイミングでチャンスが訪れたりします。 力んで頑張るのではなく、流れに身をゆだねる感覚を思い出させてくれる言葉です。 第2位 「ありがたい」 「ありがたい」は、感謝のエネルギーそのものです。 どんな出来事にも「ありがたい」と言える人は、自然と

舟橋 学
4月6日読了時間: 2分


人は「記憶」でできている ― 心の奥にある感情が人生をつくる
セッションをしていると、いつも感じることがあります。それは 人は「記憶」でできている ということです。 今、目の前で悩んでいることなぜか同じところでつまずいてしまうこと人間関係や仕事、健康の問題その多くは、実は「今」だけの問題ではなく、これまで生きてきた中で積み重なってきた 記憶の影響 を受けていることがとても多いのです。 子供の頃の感情は、今も心の中に生きている 多くの方が、子供の頃に感じた感情を、無意識のうちにずっと持ち続けています。 ・認めてもらえなかった記憶・我慢しなければいけなかった記憶・寂しさを感じた記憶・頑張らないと愛されないと思った記憶 こうした記憶は、時間が経っても消えるわけではなく、形を変えながら、今の人生に影響を与え続けます。 「なぜか自信が持てない」「いつも同じパターンになる」「人の顔色を気にしてしまう」 それは、今の出来事が原因というより、 過去の記憶の中にある感情が、今も反応している ことが多いように感じています。 記憶が、生き方をつくっていく 人は、自分が気づいている以上に記憶によって生き方が作られています。.

舟橋 学
3月26日読了時間: 4分


人生の最後に、神様から聞かれる3つの質問
臨死体験をして生き返った人のお話しだそうです 人はこの世での役目を終え、神様のもとに帰ったとき神様から 3つの質問 を受けるそうです。 とてもシンプルですが、人生の本質をついている問いだと感じました。 1つ目は、あなたは楽しみましたか? 私たちは、つい頑張りすぎてしまいます。責任、役割、人の期待。 特に真面目な方ほど「ちゃんとやらなければ」「迷惑をかけてはいけない」と、自分の心よりも周りを優先してしまうことがあります。 しかし神様は どれだけ努力したか よりも どれだけ人生を味わったか を見ておられるのかもしれません。 楽しむということは、ただ遊ぶという意味ではなく ・心が喜ぶことを選ぶ・自分の感覚を大切にする・今この瞬間を味わうということだと思います。人生は修行でもありますが、同時に「体験するための旅」でもあります。 2つ目は、 あなたは愛しましたか? 愛という言葉は、とても大きな言葉ですが特別なことをする必要はないと思っています。 家族に対する思い大切な人を気遣う心出会った方を尊重する姿勢そして 自分自身を大切にすること も愛のひとつ

舟橋 学
3月26日読了時間: 3分


神様との相性 〜神社とのご縁
セッションをしていると、よくこんな質問を受けます。 「私に合う神社はどこでしょうか?」「神様にも相性はあるのでしょうか?」 結論から言うと、 神様との相性はあります。 もちろん神様は、人間のように好き嫌いで人を選んでいるわけではありません。どの神社に行っても、神様は私たちを受け入れてくださっています。 ただ、人と人にも相性があるように、 神様との間にもエネルギーの共鳴のようなものがある と私は感じています。波長が合うとも言っています 日本にはたくさん神社がありますから、あなたに合う神社も必ずあります 神社に行ったときの感覚を大切にする 神社に行ったとき、皆さんはどんな感覚になりますか。 私がよくお伝えするのは、 自分の感覚を大切にしてください ということです。 例えば ・とても落ち着く・空気が気持ちいい・安心感がある・また来たいと思う・心が静かになる こういう感覚がある神社は、 あなたと波長が合っている神社の可能性が高い と思います。 神様のエネルギーと、あなたのエネルギーが自然に共鳴している状態です。 合わないと感じる神社があっても大丈夫 逆に

舟橋 学
3月5日読了時間: 4分


がん経験者・病気を抱える方へ
インナーチャイルド+潜在意識書き換え セッションのご案内 私はこれまで多くの病気の方と向き合ってきました。 その中で、強く感じていることがあります。 病気は敵ではない。 病気は、あなたを苦しめるために来たのではなく、「これまで無理をしてきましたよ」と教えてくれているサインのように感じています。 ◆ 交感神経優位と心の緊張 長年、 ・頑張り続けてきた・我慢してきた・人に迷惑をかけないようにしてきた・弱さを見せなかった そうした生き方は、知らないうちに心と身体を緊張させます。 常に交感神経が優位になり、呼吸が浅くなり、身体は休まらない状態になります。 その状態が長く続くと、心も体も悲鳴をあげます。 病気は、その悲鳴の一つの形かもしれません。 ◆ インナーチャイルドを整える意味 多くの方が、 子どもの頃から無意識に「いい子」でいようとしてきました。 本当は寂しかった。本当は甘えたかった。本当は助けてほしかった。 その小さな自分を、今あらためて優しく迎えにいく。 インナーチャイルドの感情は層になっています。1層ずつ丁寧に整えていきます。 通常は4〜5回程

舟橋 学
2月22日読了時間: 3分


感謝で生きるということ~波動を一瞬で変える、たった一つの習慣 ~
エネルギー療法をやっていてはっきり言えることがあります。 最も波動が高く、最も自分を整える言葉は「感謝」です。 特別な祈りよりも、難しいワークよりも、まず「ありがとうございます」という一言。 この言葉が、場の空気を変え、身体の反応を変え、人生の流れを変えていきます。 なぜ「感謝」は波動が高いのか 感謝の状態にあるとき、人は“奪う側”ではなく“受け取る側”になります。 不満は「足りない」に意識が向いています。 感謝は「すでにある」に意識が向いています。 エネルギーは、意識が向いた方向へ流れます。 「ない」へ向けば、欠乏の波動。「ある」へ向けば、充足の波動。 感謝とは、 今この瞬間に“ある”ものに気づく力 なのです。 セッション現場での変化 ある方は、病気の宣告を受けて深い不安の中におられました。 最初は、 「なぜ私が」「どうしてこんなことに」 という言葉ばかりでした。 私は無理にポジティブに変えません。ただ、こうお聞きしました。 「それでも、今ここに“あるもの”は何でしょうか?」しばらく沈黙のあと、その方は言いました。 「家族が支えてくれています」

舟橋 学
2月21日読了時間: 3分
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